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いやあ楽しかったんですよ。
この間の日曜に赤坂見附で昼にホーダがあったんです。
JUN君と陽子ちゃんが率いてるカポエィラ バトゥーキ日本支部の。
この団体はスタイルで言うとコンテンポラーニアですね。
って言うか日本で見られるコンテンポラーニアの形としては一番整っている物がここにはあります。

いやあ楽しかったんですよ。
この間の日曜に赤坂見附で昼にホーダがあったんです。
JUN君と陽子ちゃんが率いてるカポエィラ バトゥーキ日本支部の。
この団体はスタイルで言うとコンテンポラーニアですね。
って言うか日本で見られるコンテンポラーニアの形としては一番整っている物がここにはあります。

何よりカポエィラ アンゴーラをちゃんとやる。
相当ちゃんとやる。
カポエィラ アンゴーラの団体と交流が深いからでしょうが
バテリーアもジョーゴも相当しっかりしてますよね。
ビリンバウのハーモニーがあります。
ジョーゴなんてフロレイオ的なアクロバットもみんな相当できるくせに
カポエィラ アンゴーラもちゃんと時間かけて勉強してるな〜って感じでうまいです。
おぼえる事多くて大変だな〜、うちはヘジォナウだけで良かったとか思うほどにですね。
で、そんなグループのホーダって事で集まる団体は
カポエィラ アンゴーラの団体、コンテンポラーニアをやってる団体、
カポエィラ ヘジォナウをやってる団体と満遍なく幅広い。
去年のメストゥレ アメイン招いてのホーダもそうだったけど。
で、そんな色んなスタイルの人集まってどんなホーダになるかと言うと・・・
もちろん前半のカポエィラ アンゴーラの時間はひたすらアンゴーラです。
カポエィリスタはビリンバウに従うものなので、
この時は俺みたいなカポエィラ ヘジォナウの人間もカポエィラ アンゴーラのやり方でやります。
苦手だから自分からシャマーダ出したり絶対にしないですけどね〜・・・。
うちの連中も必死にやってました。
ちなみにアンゴーラの時は絶対シャツ入れて、帯はまとめます。
まあうちの女子のユニフォームはシャツ短いので入れてもすぐ出るんですけど。
あとできたら靴履いた方がいいんでしょうけどそこまではとりあえずせず。
で、後半はサォン ベント グランジ ジ アンゴーラを弾いて手拍子も入って、
速めのカポエィラをします。
サォン ベント グランジ ジ ヘジォナウではないので
アクロバットもガンガンまぜてオッケーなのです。
ホーダの入りから飛んだりしてもいいですしね。
ちなみにうちのホーダはヘジォナウなので後半にアタバキ入ってフロレイオになるまでは
アクロバットは基本的にあんまり出しちゃいけないのでぶっちゃけ地味です。
まあ要するにサォン ベント グランジ ジ アンゴーラを弾いてる時は
カポエィラ的なんでもあり空間なんですかね。
なのでカポエィラ アンゴーラの人も自分のスタイルで入ってきます。
なんか勘違いしてる人結構いると思うんですけどアンゴーラの人も
速い時相当速いですよ。超イカします。
カミソリの様な蹴りを蹴り、いつの間にか相手の懐に飛び込んでます。
って言うか超イカしてたんですよ!
GCAP、FICA、アンゴーラ センターといましたけど、
そのアンゴーラの彼らがヘジォナウの人やヘジォナウ的な速いスタイルで
カポエィラをするバトゥーキの人とガンガンやりあってて、
あ〜これですよ〜コレ〜って感じでした。
エラい昔の話ですが俺がまだカポエィラ ヘジォナウ ジャパォンにいたころ、
日本での第1回バチザード、六本木のボディプラントでやった時に、
FICAのシマくんがブラジル人のヘジォナウ的スタイルのイケイケの人を速いアンゴーラでぶっ倒した時は
「超イカス!コレだよコレ〜〜〜」
と思ったもんです。懐かしいなオイ。
って言うかナベくんやtoshiくんなんかとジョーゴできる場なんて
なかなかないですからね。ヘジォナウの俺が。
熱い何かを感じましたねー。実際暑かったですけど。汗かきすぎ。
超楽しかった。
よく勘違いと言うか、アンゴーラの人とジョーゴする時に、
ヘジォナウ的なカポエィラやる人もわざわざアンゴーラのスタイルで無理に合わせますけど、
トーキがアンゴーラでない限りその必要はないってのをみんなが知るいい機会でしたね。
お互いちゃんとしたカポエィリスタだったら全然かみ合うっつうの。
ソレこそが楽しいんだっつうの。
カポエィラはカポエィラなんだから。
そしてカポエィリスタはビリンバウに従う。
っちゅう事です。
次回は行けないけどなるべく毎回行きたいし、うちのみんなに参加して欲しいと思いました。
こんな場を作れるバトゥーキのみなさんに感謝です。


相当ちゃんとやる。
カポエィラ アンゴーラの団体と交流が深いからでしょうが
バテリーアもジョーゴも相当しっかりしてますよね。
ビリンバウのハーモニーがあります。
ジョーゴなんてフロレイオ的なアクロバットもみんな相当できるくせに
カポエィラ アンゴーラもちゃんと時間かけて勉強してるな〜って感じでうまいです。
おぼえる事多くて大変だな〜、うちはヘジォナウだけで良かったとか思うほどにですね。
で、そんなグループのホーダって事で集まる団体は
カポエィラ アンゴーラの団体、コンテンポラーニアをやってる団体、
カポエィラ ヘジォナウをやってる団体と満遍なく幅広い。
去年のメストゥレ アメイン招いてのホーダもそうだったけど。
で、そんな色んなスタイルの人集まってどんなホーダになるかと言うと・・・
もちろん前半のカポエィラ アンゴーラの時間はひたすらアンゴーラです。
カポエィリスタはビリンバウに従うものなので、
この時は俺みたいなカポエィラ ヘジォナウの人間もカポエィラ アンゴーラのやり方でやります。
苦手だから自分からシャマーダ出したり絶対にしないですけどね〜・・・。
うちの連中も必死にやってました。
ちなみにアンゴーラの時は絶対シャツ入れて、帯はまとめます。
まあうちの女子のユニフォームはシャツ短いので入れてもすぐ出るんですけど。
あとできたら靴履いた方がいいんでしょうけどそこまではとりあえずせず。
で、後半はサォン ベント グランジ ジ アンゴーラを弾いて手拍子も入って、
速めのカポエィラをします。
サォン ベント グランジ ジ ヘジォナウではないので
アクロバットもガンガンまぜてオッケーなのです。
ホーダの入りから飛んだりしてもいいですしね。
ちなみにうちのホーダはヘジォナウなので後半にアタバキ入ってフロレイオになるまでは
アクロバットは基本的にあんまり出しちゃいけないのでぶっちゃけ地味です。
まあ要するにサォン ベント グランジ ジ アンゴーラを弾いてる時は
カポエィラ的なんでもあり空間なんですかね。
なのでカポエィラ アンゴーラの人も自分のスタイルで入ってきます。
なんか勘違いしてる人結構いると思うんですけどアンゴーラの人も
速い時相当速いですよ。超イカします。
カミソリの様な蹴りを蹴り、いつの間にか相手の懐に飛び込んでます。
って言うか超イカしてたんですよ!
GCAP、FICA、アンゴーラ センターといましたけど、
そのアンゴーラの彼らがヘジォナウの人やヘジォナウ的な速いスタイルで
カポエィラをするバトゥーキの人とガンガンやりあってて、
あ〜これですよ〜コレ〜って感じでした。
エラい昔の話ですが俺がまだカポエィラ ヘジォナウ ジャパォンにいたころ、
日本での第1回バチザード、六本木のボディプラントでやった時に、
FICAのシマくんがブラジル人のヘジォナウ的スタイルのイケイケの人を速いアンゴーラでぶっ倒した時は
「超イカス!コレだよコレ〜〜〜」
と思ったもんです。懐かしいなオイ。
って言うかナベくんやtoshiくんなんかとジョーゴできる場なんて
なかなかないですからね。ヘジォナウの俺が。
熱い何かを感じましたねー。実際暑かったですけど。汗かきすぎ。
超楽しかった。
よく勘違いと言うか、アンゴーラの人とジョーゴする時に、
ヘジォナウ的なカポエィラやる人もわざわざアンゴーラのスタイルで無理に合わせますけど、
トーキがアンゴーラでない限りその必要はないってのをみんなが知るいい機会でしたね。
お互いちゃんとしたカポエィリスタだったら全然かみ合うっつうの。
ソレこそが楽しいんだっつうの。
カポエィラはカポエィラなんだから。
そしてカポエィリスタはビリンバウに従う。
っちゅう事です。
次回は行けないけどなるべく毎回行きたいし、うちのみんなに参加して欲しいと思いました。
こんな場を作れるバトゥーキのみなさんに感謝です。


この記事へのコメント
2008/04/30(水) 14:31:30 | URL | #-[ 編集]
